『小学3年生がXブロックで止める!!』福知山校6月28日スクールレポート

 

今回のトレーニングは1vs1!!

失点の確率が高い1vs1の場面!

 

このピンチをどのように防ぐかがチームを救えるゴールキーパーになるかどうかのポイントです!!

 

 

絶体絶命のピンチもきちんとしたプランを持って対応することで、失点の確率を減らすことができます!!

 

しっかりとしたプランを持って1vs1を防げるゴールキーパーになろう!!

 

 

1vs1で使う技術を磨く!!

1vs1の状況ではゴールキーパーはさまざまな技術が必要になります!!

 

フロントダイビング!

ブロッキング!

Xブロック!

など…

 

それぞれの技術をひとつずつ確認しました!!

 

 

ダイビングの方向やブロッキングのフォーム!

 

 

手の位置や身体の向きなど細かい部分までこだわってトレーニングしました!!

 

できるだけ早い年代から専門指導を!!

当スクールでは小学2年生から中学3年生までのゴールキーパーが通ってくれています!!

 

ボールへの恐怖心や怪我の可能性がなければ、きるだけ早い段階からのGK専門指導を進めています!!

 

 

ブロッキングなど専門性が高い技術も知っておくことが大切です!!

 

筋力的な問題などもありますが、まずはゴールキーパーの技術を知ることが大切です!!

 

 

早い段階で学び、練習や試合の場面で少しずつ実践していくことでピンチを救えるゴールキーパーになります!!

 

2vs1のトレーニングで技術を発揮する!!

2vs1のトレーニングでは様々な状況が生まれます!

 

その状況に応じた技術の発揮をすることが必要ですが、重要なことは…

 

できる限りゴールキーパーにとって有利な状況を作り出すことが必要です!!

 

 

1vs1になった時にいかにシュートストップ率が上げられる状況を作るか!

 

 

そのためには予測が大切です!!

 

相手がドリブルしてくるのか、パスするのか?

どのタイミングでパスが出るのか!?

相手がコントロールするのかシュートを打つのか!?

 

 

そういったことを予測しながらポジションを変え飛び出すタイミングを掴むことができるゴールキーパーになろう!

 

 

シュートを打たれなければ失点しない!!

シュートを打たれなければ失点することはありません!!

 

ただ、それはDFの選手が頑張ってプレッシャーをかけることだけではありません!

 

ではゴールキーパーがシュートを打たせないためにはどうしたら良いでしょうか!?

 

 

そうです!インターセプト(フロントダイビング)です!

 

もしそれができない場合は出来るだけ距離を詰めてブロッキング!!

 

そういったプレーをすることでシュートを止めるのではなく、シュートを打たせないことができます!!

 

 

ただ、何でもかんでも飛び出して奪いに行ってしまっては簡単に相手にかわされて失点してしまいます!!

 

しっかりとボールの状況を見て飛び出すステイをするかを決定しプレーできるようにしましょう!!

 

 

京都ゴールキーパースクールはゴールキーパーが成長できる場です!!共にゴールキーパーを楽しみませんか!?

 

京都ゴールキーパースクール福知山は

 

ゴールキーパーについて悩んでいる…

チームにGKコーチがいない…

ゴールキーパーがうまくなりたい…

シュートを止めたい…

 

 

というゴールキーパーの悩みを解決します!!

 

誰でも最初は初心者です!!

 

 

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